「いつまでも “わたし” らしく」
おかもとリハビリ訪問看護ステーションは広島東区で23年
地域のみなさまに親しまれてきた「おかもと整形外科スポーツクリニック」が2006年に提供を始めた訪問リハビリサービスから始まりました。その由来から当ステーションはリハビリテーションに強みを持っています。母体であるおかもと整形外科スポーツクリニックの理念「医は愛をはぐくみ、愛は医をそだてる」を体現するためにも看護とリハビリの両面から「“わたし”らしく」いられることを支援するのが私たちの使命であると考えています。
みなさまがいつまでも自分らしく生きていくためのサポーターとして看護とリハビリの協働で予防から回復期、維持期、終末期まで、在宅のすべての期間を支援してまいります。
ステーションの特徴

リハビリに
強みがあります
看護師による医療的ケアを行い、全身状態の安定を図りながら、療法士(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)と協働して利用者さまのリハビリテーション支援に関わることに力を入れています。 様々な現場を経験した経験豊富な療法士が数多く在籍し、脳血管疾患や運動器疾患はもちろんのこと、神経難病や小児から終末期まで全てに対応しています。

最期まで利用者さまと
ご家族を支えます
一日でも長く、快適に生活していただくことを大切に、利用者さまとご家族の思いを尊重し在宅生活を支援します。 オンコール体制も整えており、急性増悪などの緊急時には24時間365日対応致します。 看取りケアも大切にしており、身体的精神的ストレスを緩和させながら最期まで利用者さまの意志と尊厳を守り、生ききる姿を支えます。

広島市内の広範囲のエリアを
訪問しています
看護師による医療的ケアを行い、全身状態の安定を図りながら、療法士(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)と協働して利用者さまのリハビリテーション支援に関わることに力を入れています。
おかもん通信 最新号!
ご利用者様や、ご家族にお役に立つ情報を発信しています

採用情報
当ステーションでは一緒に働く仲間を募集しています。 今、医療の現場は大きな転換期を迎えています。高齢化のピークを迎える2025年に向けて、政府は全国の病床数を削減する方針を示しています。そこで需要が増すのが「在宅医療」です。 すでにここ数年で在宅医療の対象者は急増し、しかも重度化・多様化・複雑化してきていると言われています。医療の場が病院ではなくそれぞれの家に移っていく中、医療従事者のキャリアとしても「在宅医療」という選択肢が今後まずます大きくなっていくことと思います。 当ステーションは母体であるおかもと整形外科スポーツクリニックの理念「医は愛をはぐくみ、愛は医をそだてる」をベースに、年齢問わずすべてのみなさまが少しでも自分らしい生活を諦めずに生きていけるようプロフェッショナルとしてサポートをしています。



